2018/11/22

短距離と長距離では走り方が違います。
私は中学の頃駅伝に出たりしていましたが、その時は短距離も長距離もピッチ走法でした。
高校から短距離の走り方にストライドというか地面からの反発を意識し始めました。
そこからしばらく長距離から離れていたので、今でも走るとなると短距離的な地面から反発を受ける走り方をしてしまいます。
この走り方は筋肉への負担が大きく、現役当時ならまだしも筋肉も体力も無くなった今では数十メートルしかもちません。
なので長距離を走る場合は意図的にピッチ走法に切り替えています。
ラスト1キロからちょっとずつストライドを伸ばすようにしていますが。
久しぶりにテーパリングもしています。
25日が楽しみです。