2017/10/08

ウォーキングデッドを見ていて、ふと佐井村でこういう状況になったらどうなる考えてみました。
1年以上もつ食材が各家庭にどれほどあるでしょうか?
暖房については薪ストーブが普及してるのでなんとかなりそうです。
問題は銃ですね。
猟師が少ないので猟銃がある家は限られます。
というかあったとして使えません。
頭部を破壊できる武器になりそうなのは…包丁くらいでしょうか?
それもすぐにダメになります。
板金屋とか土建屋で鈍器系を見つけつつ、できればバールが欲しいですね。
隣町のホームセンターが最初の目的地になります。
そこから先が問題ですね。
本当は船で函館に行きたいところですが、船はあてにできませんし、泳いだりするには津軽海峡の潮は速すぎます。
陸路で南下ですかね?
店がないので物資の確保が難しいですが、人口が少ないというのは安全かもしれません。
陸の孤島なので他の敵対するグループが移動してくることもないでしょう。
畑を耕せば食料確保できますし、川や海があるので魚や貝も食べられます。
頑張れば生きていけそうです。
問題は原子力発電所ですよね。
電力の確保、そして事故の防止のためにも、あそこは真っ先になんとかしないと。
そういえばミショーンを見ていて思い出しましたが、何軒か刀があるはずなんですよね。
刀は確保したいです。
そういえば老衰とか餓死も転化するんですかね?
あと例えば足腰弱った老人が亡くなって転化した場合、やはり歩けないんでしょうか?
筋肉が弱ってる人は転化しても力が弱いとか?
年配が多いので、それによって生存の難易度が大きく変わりますね。
人口2千人なのでなんとかなりそうな気もしますが。